way of skull cup その8

a501.jpg
こっち側もヘラがけ。結構面積多いな…。
a502.jpg
全体の磨きは概ね完了。
a503.jpg
黒く燻す。
a504.jpg
これを部分的に剥がしていき、
a505.jpg
完成!
a506.jpg
なんとか間に合った。いや、発送して到着してのエントリー完了です。
a507.jpg
ウネウネのヘラがけの効果は…手間の割には効果薄い!
a508.jpg
内側の追加装飾もバッチリです。

後日ホームページの方にアップします。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

Skull cupはどの方がどの作品を作ったかが分からないようにっていうのが
売り文句の1つだと思うのですが、
ブロクに制作過程を載せてしまっては
このブログを見た方には分かってしまい、
不公平になるのではないでしょうか?
たまたま見てしまってすごく残念に思いました。

Re: タイトルなし


貴重なご意見ありがとうございます。
確かに一理ありますね。そこまでは考えていませんでした。
と言うのも、「既存の商品での参加もOK」尚且つ「刻印、ロゴ等はそのままでOK」という事なので、秘密厳守というほどでは無いと思ったのです。

私の解釈としては「ブログを見ている人」=「スカルラボラトリーの作品を知っている人」と捉えています。
参加概要にも「ロゴ等を隠しても分かる人には分かるので」とありました。

どの方がどの作品を作ったかが分からないようにと言うのは、恐らく「プロ」と「アマチュア」の作品を並べた時に「表示」があると先入観を与えてしまうので、それをなるべく取っ払ったうえで人気投票してみようという意図なのではないでしょうか?あくまで並べる場では同じ扱いで見てもらおうという事で。その際プロのレギュラー商品の参加も認めているので、分かる人に分かってしまうのは構わないという事だと思います。
どうですかね?

とはいえご指摘された点については気がついていませんでした。ありがとうございます。

でも、ブログ記事は修正しません(^▽^)/
プロフィール

カトウ

Author:カトウ
埼玉県日高市在住の「カトウ」。
SKULL LABORATORY(スカルラボラトリー)
planevia(プラネヴィア)
というブランド名で活動中。
「カトウ」の個人ブランドです。

メールアドレス
skulllaboratory108@yahoo.co.jp
リンク
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる