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ロールサンダー

RIMG3438.jpg
ロールサンダーは自作した方が使いやすい(`・ω・´)
そして安いのでバンバン消費できる!

ちなみに右3本が自作。
試しにワックスで根元を固めてみたけど保持力が弱いな…。
根元を錐にしてゼリー瞬着で固めるのが今のところベターな方法です。
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漁師の角度

2013-04-25 001
やっとでたよ!
「漁師の角度 完全増補改訂版」
99年に出版されて絶版のまま長らく再販が望まれていたこの本。
古本だと2~3万するプレミア本だったっからね。
なかなか手がでなかった。
2013-04-25 002
SF+土着民族的な独特の世界観をハイレベルな造形とショートストーリーで見せてくれます。
じっくりと読みたいです(・∀・)

劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ

steinsgateanimemainyoko[1]
先日シュタゲの劇場版見てきた(・∀・)

紅莉栖のターン!紅莉栖のターン!紅莉栖の二回攻撃!だったので大満足(゚Д゚)

とりあえずもう一回見に行く事は確定です。


余談ですがラボメンバッジの阿万音鈴羽所有ディストピア世界線ver.は5月5日に開催されるトレジャーフェスタで初売り予定です。
通販はその後でするつもり。

ねじ式

2013-04-22 013
徽章用のネジを購入。
2013-04-22 012
試しにラボメンバッジにロウ付けしてみる。
2013-04-22 011
取り付けるには穴が必要だが、グリップ力は絶大。

ただしこれだとラボメンピンバッジとは呼べない(´ω`)
ピンバッジではなくなるわなぁ…。

むしろガルパンの校章との相性が良さそうなのでネジ式バージョンを作ってみようかと。


ねじを締めると左腕がしびれてきた…(ヾ(´・ω・`)

箱 その4

2013-04-22 002
箱の蝶番を新調。
2013-04-22 003
見た目重視で真鍮釘を使いました。
2013-04-22 001
留め金も新調。

これから中敷を作ります(・∀・)

ウォッチメン

2013-04-21 001
ウォッチメン読んだ(゚∀゚)
すげーよ、おもしれーよ、これ。
アメコミ舐めてたわ。

2013-04-21 003
裁断本で安く買ったのだが、開いた瞬間ページを落とすという失態。
そもそもアメコミがどっちのページのどのコマから読むのか知らないので復元するまで一苦労だった…。

話が似ているという訳ではないのだが、手塚治虫の「火の鳥」に近い感覚がしたね。

素材購入

2013-04-20 001
「モノ作りには、失敗することにかける金と労力が必要なんだよ。いい素材を使っているモノがいいモノとは限らないが、失敗を知って乗り越えたモノなら、それはいいモノだ。」-宇宙兄弟より-

東急ハンズで買い物してきました。
やったことない事をするための素材を購入。
このうちいくつが実際に使えるかわからんのよね(。-∀-)

1個の目標物にたいして10個位アプローチの方法が欲しいのだが2~3個しか浮かばない。
もっと素材知識と技法知識の引き出しを増やしたいものです(´・ω・`)

ラボメンバッジ原型修正

2013-04-15 004
作中バージョンの原型にクラックが入っていたので修正。
2013-04-15 003
テクニカルワックスを使いました(゚∀゚)
2013-04-15 007
確認の為にシリコンで型をとったのだが…ボッコボコ。
白のシリコンを使ったのだが硬化剤の量を間違えた(。-∀-)
2013-04-15 006
ま、まぁ…問題ないです。
規定量の2.5倍の硬化剤入れても問題無いことも解ったし。

デジタル造形

20121116_158680[1]
画像はテキトーに拾ったもの。

先日知人宅で「ゼットブラシ」というデジタル造形ソフトを触ったのだが、これが面白い!
粘土造形やワックス造形に近い感覚的なデジタル造形が可能なのだ。
ちょっと触っただけだが、リアルの造形と比べて利点が多々ある。
「自動で左右対象を出してくれる」「粘土と違って引っ張っても他が凹まない」「一度作った部分を不用意に壊す事が無い」「元に戻すのが容易なので思い切った造形ができる」「とにかく早い」などなど。
とりわけリアル造形が得意なソフトだなと。

ただし立体で出力するのにどれだけ手間とコストがかかるのかが気になる所。
その辺が簡単になれば「造形」のありかた自体が変わるのかもなぁ。

リアル素材の造形がなくなるのではなく、住み分けが明確になるんじゃないかと。

ちなみにカトウは手彫り至上主義じゃなっす(´・ω・`)
使えるものは使っていこうと思ってます。

ラボメンバッジ 鈴羽Ver. その7

2013-04-12 003
ピンをロウ付けして
2013-04-12 001
黒く燻す。
2013-04-12 004
余分な燻を落として試作品完成(*゚∀゚*)!
2013-04-12 006
作中Ver.と差別化するためにキャッチはこのタイプを使用します。
量産と販売までもう少しお待ちを(´-ω-`)
プロフィール

カトウ

Author:カトウ
埼玉県日高市在住の「カトウ」。
SKULL LABORATORY(スカルラボラトリー)
planevia(プラネヴィア)
というブランド名で活動中。
「カトウ」の個人ブランドです。

メールアドレス
skulllaboratory108@yahoo.co.jp
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