TIGER & BUNNY バーナービーの指輪 その6

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あんまり進んでません…。
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縁を一段落としつつ
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内側も一段落とす事にした。
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ソリッドベースシリーズで採用した方法をフィードバック。
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方向性は大体決まってきました。
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次は…

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死神を仕上げる…死神を仕上げる…死神を仕上げる…

3200グラムって赤ん坊くらいの重さかな

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ガン消しまとめ買いしてしまった…。これだけ詰まって1260円。体重計で測ったら3.2キロあった。
100グラム39円程度。鶏胸肉と同じくらいの安さ!何個あるかなんて解りません。
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ほぼ武器パーツは無しで、一般的にはそれほど価値の無いようなモノなのだが個人的には充分楽しめる。
けっこうツボなのが含まれてるし。
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このグフ重装型(ヨーロッパ戦線仕様)なんか絶妙なバランス!
両手が平手になっているのもポイント高いです!
これより初期だと造形が芋すぎるし、もっと後半になるとシャープになりすぎるのでこの辺のMSV系が良い味だしてるんですよ。
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ダンボール箱に入っていたこんな本が今更活躍するとは…。
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案外安く手に入ると判れば、集めたくなるなぁ。

TIGER & BUNNY バーナービーの指輪 その5

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実際に削っている時間よりも考えてる時間の方が長くなってきた…。
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膠着状態。
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こっち側に盛足して
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幅をもたせる。
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削る。
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腕部分をなだらかに細くなるようなデザインに変更。
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こういうラインの方が指輪としてカッコイイよなぁ。
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縁に段差をつける事にします。

TIGER & BUNNY バーナービーの指輪 その4

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上部に盛り付けて再度削る。
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調整中。
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これで設定画と大体同じ感じになったのだが…指輪として違和感が拭えない…。
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アレンジを試みます。
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面構成をいじってみようかな。

TIGER & BUNNY バーナービーの指輪 その3

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幅が厚すぎるので縮める事にした。
角を一旦カットします。
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ヤスリで削りこみ幅を詰めていく。
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腕の厚みも若干削る。
この辺のバランスは全体をみながら決めていく。
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切り離した三角を接合。
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トップ面の角度がやはり気になるので盛りつけていきます。

まだこの指輪のイメージがつかめない…。
ヒーロースーツのイメージで工業製品的なカッチリしたラインが正解だろうか?

TIGER & BUNNY バーナービーの指輪 その2

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盛り付けた部分を削っていく。
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反対側も盛りつけというか、ブロックを接合。
こういう強引な盛りつけでもしっかりと馴染んでくれるところがワックスの強みだよなぁ。
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削りだす。
この辺の厚みとか角度とか、案外作ってみないと形状把握できなかったりする。
設定が特有の「絵」の嘘とかあるからね。
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もう少しトップ付近の角度を抑えた方が近づくかな?
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なんか野暮ったいなぁ。
幅をもう少し縮めてみます。

TIGER & BUNNY バーナービーの指輪 その1

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タイガー&バニーのバーナビーの指輪を製作しようと思います。
現在再放送中で2週目見てるけど余裕で楽しめてます。なにせ前半はアナログ視聴だったのでデジタルで見れるだけで新鮮!
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今回は丸いチューブワックスを使用。
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途中から付け始めたから何か意味ありげなアイテムかと思いきや…特に劇中でふれる事も無かった。
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20~21号あたりで作ろうかと。バーナビーサイズを想定。
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トップ面を加工。
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ひとまず普通の指輪っぽく作る。
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後から突起部分を盛りつけ。

聖地巡礼 in秩父

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はじめてアニメの聖地巡礼に行ってきました。
テレビアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の舞台となった秩父です。
カトウの住む飯能からは車で1時間程度で割と近いんです。
同行したのは、すでに4回は聖地巡礼に訪れている「友人W」。
ベテランじゃねぇか…。そういう訳で基本はお任せで巡りました。
まずはオープニングで登場する高台。市街を一望できる。
それにしても天気悪ッ!
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劇中でも印象的な秩父橋。朝でしかも雨なので誰もいない…。
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橋から見える工場もカッコ良し。
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実際には写真よりも近く感じる。
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龍星花火の発射台やぐら。
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龍星祭りは2週間前だったそうです。
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龍星会館にて。メンマ怖すぎ。
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フロントには「あの花」関係の記事とかイベントとかグッズとか。
奥には龍星の実物とか資料とか、きちんとした資料館ですから。
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カルタ?ベルクの駐車場で土下座??!
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鶴子覗き見ポイントに立つ友人。
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みんなで集まってたお寺。
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ここも普通に上がれます。
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ゆ、指が…。
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前の夜に再放送で復習してから来たので、ちょっとグッときます。
多分もう一回アニメの方で確認するとさらにグッとくる。

「デビル」ver.1.5 完成

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再水研ぎの後もっかいシリコンポイント。
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後、バフと手磨きで完成。
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もう少しトーン暗めで撮影すればよかった…前回も言ってたな。
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この「デビル」も「エキシビジョンシルバー2」というイベントで展示予定です。
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ピカピカ鏡面。
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光らせると真鍮パーツの判別が難しい。写真だとね
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レギュラーモデルなので内側もびっしり。

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プロフィール

カトウ

Author:カトウ
埼玉県日高市在住の「カトウ」。
SKULL LABORATORY(スカルラボラトリー)
planevia(プラネヴィア)
というブランド名で活動中。
「カトウ」の個人ブランドです。

メールアドレス
skulllaboratory108@yahoo.co.jp
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