gazellahorn sv925

2013-01-24 107
2013-01-24 108
2013-01-24 109
2013-01-24 110
2013-01-24 111
2013-01-24 116
2013-01-24 117
2013-01-24 118
2013-01-24 122
2013-01-24 123
2013-01-24 124
2013-01-24 127
2013-01-24 163
2013-01-24 164

price: ASK
skulllaboratory108@yahoo.co.jp
スポンサーサイト

スカルリング「ガゼルホーン」完成 その2

a47.jpg
正面写真あおり。
a48.jpg
あおりで撮ると強そうに見える。
a49.jpg
せっかくなのでホームページには無い写真を。
a46.jpg
装着画像。ごついのでやはり中指かなと。

ガゼルホーン(真鍮タイプ)
写真のリングのサイズは18号。
18号が基本のサイズとなります。
主な素材真鍮(一部にシルバー925使用)
重量:36g前後

ホームページを更新しました。
ホームページの方にも写真を多数アップしていますのでご覧ください。

スカルリング「ガゼルホーン」真鍮タイプ完成

a44.jpg
「ガゼルホーン」の真鍮タイプ完成!
前回の状態から薄めの燻し湯に軽くくぐらせ、全体をやや落ち着いたトーンにしてみた。
a45.jpg
「ガゼルホーン」の真鍮タイプを造るにあたり、左右の角の造形を若干修正。
a42.jpg
シルバータイプでも今後は基本的にこの形状で製作する予定です。
a43.jpg
リング内側はこんな感じ。

写真がやや適当っす。
ホームページへのアップは後日行ないます。
とりあえずは完成のご報告を!

「ガゼルホーン」真鍮仕上げ4

a39.jpg
下磨きをしたものを
a40.jpg
黒く燻す。この状態はこの状態でかっこいいな。写真では確認できないが実際にはムラがある感じなので、そこをクリアすればコレもありか。
a41.jpg
再び表面を軽く磨き燻し部分を残す。全体のトーンをもう少し抑えたいな。

「ガゼルホーン」真鍮仕上げ3

a30.jpg
縁部分をペーパーがけして滑らかに。
a31.jpg
内側の指接触部分もペーパーをかけておく。
a32.jpg
そしてリング後部にも。この作業、きわめて地味!

「ガゼルホーン」真鍮仕上げ2

a26.jpg
リング内側に入れるシルバーパーツを切り出す。
a27.jpg
仮入れしてみる。問題なし。
a28.jpg
そしてパーツをリングにロウ付けする。
a29.jpg
ロウ付け完了!

「ガゼルホーン」真鍮仕上げ

a23.jpg
「ガゼルホーン」仕上げ。まずは湯道を削り取るところから。
a24.jpg
そしてリングの歪みを修正。
a25.jpg
下磨きへ。

「ガゼルホーン」真鍮

a5.jpg
「ガゼルホーン」真鍮バージョンをキャスト。
a6.jpg
どういうバランスで仕上げようかな~。
a7.jpg
キャスト→仕上げはやっぱワクワクする。

業者型取り

w929.jpg
「ガゼルホーン」の型取りを業者に委託しました。
w930.jpg
複製品がこちら。良いできだ!
w932.jpg
改修した角部分も違和感無くてOK。近いうちに真鍮でキャストしてみたい。

「ガゼルホーン」原型改修4

w777.jpg
向かって右の角を改修したので、それに合わせて反対側も若干修正。元よりややせり出す。数値でいえば0.5~0.9ミリくらいかな?
w778.jpg
リングサイドよりも前に位置する箇所なので多少せり出していても指に干渉はしないのだが、ギリギリのラインで考える。リングの形状的美しさを崩さず、尚且つ力強く。強すぎず、弱すぎずバランスよく、でもやや強く。この辺のさじ加減は結局自分の好み。最終的に自分で判断しなくてはならないからね。なので、すげー考え込む。
w779.jpg
修正完了。厳密には細かいクラックを埋めたりまだあるんだけど、形状的な部分は大体OK。
プロフィール

カトウ

Author:カトウ
埼玉県日高市在住の「カトウ」。
SKULL LABORATORY(スカルラボラトリー)
planevia(プラネヴィア)
というブランド名で活動中。
「カトウ」の個人ブランドです。

メールアドレス
skulllaboratory108@yahoo.co.jp
リンク
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる